日本の出店で一般的なもの。 そして北海道といえば!!でも一般的なものといえば 焼きとうもろこし ですが、実はドイツにもあります!!! ただ残念なのは 焼きとうもろこし ではなく 茹でとうもろこし という点。 しかもドイツのとうもろこしは、日本のに比べて甘みが弱い!! 一昔前に一斉風靡したハニーコーン未満の糖度です。 ま、それでも懐かしくてついつい食べてしまうのですが、困るのはその食べ方。 日本の屋台で売られているものは、とうもろこし下部の茎がそのままで、それをつかんでかぶりつくことができます。 が、ドイツのはきれいに切ってあります。  熱々の茹でたて 手に持てるわけないですよね。 で、登場するのが 爪楊枝!両側に爪楊枝を突き刺してそれを持って食べるのだけど、はっきりいってめちゃ食べづらいです。 でもその食べ方がドイツでは主流らしく、写真のようなものまで売られててびっくり。 なおやはり醤油で香ばしく焼いた焼きとうもろこしには敵いません。 テーマ:ドイツ生活 - ジャンル:海外情報
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